ブログの開設にあたってのご挨拶

1月 1st, 2009

皆さん、こんにちは。ハヤ商事株式会社、代表取締役、林裕人(はやしひろと)と申します。 日ごろは、ハヤ商事株式会社をご愛顧いただき誠にありがとう御座います。
さて、この度、「顔の見えるビジネス」の一環として、どのような人物が携わっているのかを皆様に知ってもらう一つの手段としてブログを始めてみました。
自らの中途半端な思いや言葉を文章に残る形で残すと、後で読み返したときに非常に恥ずかしい思いをするものです。 それは酔っ払って人生を語った後、朝起きて素面に戻った時の気まずさと同じようなものです。 しかし、語らなければブログは始まりません。 そのため、私のブログへの気持ちをありのままにタイトルと致しました。 また、現実に、本当に一杯ほど引っ掛けながら書いております事もあるかと思います。 ぜひ笑って読み流していただければ幸いです。
2009年元旦 林裕人

弥勒山

2月 20th, 2021


弥勒山
コースを選べば難度が低いようですので登ってきました。
全般的に年齢層高め&リピーターの登山者が多い印象です。
途中、雨が降るタイミングで屋根のある休憩所に転がり込み、インスタント麺をおやつ代わりに食べました。
山頂のヤマガラは人慣れしており、クルミの袋を開ける音で周辺によって来るほどです。
道も随所で整備が行き届いており人気の高い山だという事がわかりました。
それではまた。

金華山(岐阜城資料館とリス村)

2月 13th, 2021


資料館といっても、岐阜城自体が資料館ですから、こちらは補助的な資料館でしょうか。
大河ドラマの資料やトリックアートが展示されてました。
あとはリス村。個人的には40年ぶりの再訪です。
その頃からタイワンリスでしたね。
それではまた。

金華山(岐阜城)

2月 6th, 2021


岐阜城。資料館と展望台としての施設でしょうか。
しかしながら、本来の岐阜城の予想CGは重厚な寺院のような佇まい。清水寺のような構造で崖からはみ出さんばかりです。
全盛期は相当に立派であったことが伺えますね。
それではまた。

金華山(馬の背)

1月 30th, 2021


運動不足解消の為にロープウェイは使用せず目指します。
雪が薄っすらと積もる中、馬の背を目指す人はほぼ皆無。
岐阜公園駐車場から登山道へ向かいます。

道というよりは、崖ですね。
軍手で摑まりながら全身で登れば問題はありません。実際にご老人も登っておられます。
何度か登れば細かな足場のコツがつかめるのでしょう、後ろ手にスイスイと駆け上がる人もおられます。
ただ、それでも暑い季節には厳しそうです。
それではまた。

東谷山(尾張戸神社)

1月 23rd, 2021


2021/01/01大半の施設が年始の休日でしたので運動不足解消の為に東谷山へ行きました。
標高198mでコースは多彩。軽い運動には丁度良いです。概ね30分で山頂に到着。
山頂には尾張戸神社があり、眺望も良く、名古屋駅を望む事ができます。思いがけず元旦の初詣となりました。
この山および周辺は古墳群で形成され、4世紀から7世紀にかけては栄えた場所であったのではないかと推測します。中でもポツンと目立つ東谷山はまさに霊山。山頂の尾張戸神社が熱田神宮の奥の院であるという説も頷けます。
標高は低いですが、途中、一般的な階段の倍ほどの段差の階段があり、脚力を試されるシーンもありました。
それではまた。